
文治の尿意は常に急で、一刻の猶予もないのが特徴。しかし文治は、尿意より遊びを優先してしまう悪い癖があった…。

保育園のお迎えに行ったかあさんは、泥んこの文治を見て、まだ汚れ方が足りない、としばらく放っておく。そこへ森田さん、長崎さんも合流、「男の子のおかあさん」トークがはじまった。

予測できない行動を連発する文治。耳に豆を入れたり、鼻に人形の手首を入れたり、自分で掘った穴に埋まってみたり。かける言葉がみつからないかあさんの横でふみが一言…。

いつもお姉さんぶっているふみは、初めて保育園に行った日も泣かなかった。しかし実は…。