
ぶんじとふみの2人でお風呂に入っていたら、停電になってしまった。実はふみは暗くて狭いところが大の苦手。涙ぐむふみに対して、すぐもどる、と告げてぶんじは懐中電灯を探しにいく・・・。

相変わらず携帯電話に興味津々のぶんじだが、ばあちゃんのケータイを貸してもらえることになった。早速ちーくんと一緒にいじっていたら、ばあちゃんのババ友・サキエさんからの着信があり・・・。

かあさんは、マンガのアイデアが浮かばなくて困った時、街に出て人間観察をする。行き交う人の数だけドラマがあるのだ。

ぶんじが突然、ドライバーを手に色々なもののネジを回しはじめた。意外と将来は技術系が向いているのか?と期待するとうさんとかあさんだったが・・・。