
『読書時間』
本に全く興味を示さない文治に、どうしたものかと悩んでいたかあさん。そんなある日、文治のあまりの計算の出来なさに驚き、100マス計算をはじめさせようとする。すると文治が…。

『漢字』
文治が漢字テストで90点をとってきた!喜びに沸く鴨原家。かあさんは、文治が唯一間違えた答えを教えようとするが間違っており、とうさんから漢字特訓を命じられる。

『心のサイン』
ベッドの下に隠れて出てこないふみ。かあさんは「単にムシの居所が悪いだけ」と思っているのだが、とうさんは「あれはふみの心のサインだ!」と大騒ぎをはじめる。

『おつかい』
ふみととうさんの2人はおつかいでスーパーにやってきた。とうさんはふみの心のサインを読み取ろうとしつつも、ワインの試飲コーナーで酔っ払ってしまう。するとふみがポツリと語りだした。

